ホテルグランビュー石垣The First
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2023年7月/新規オープン。八重山諸島の大自然と独特の風土・文化をコンセプトとした居心地の良い空間を提供いたします
FLIGHT&
HOTEL

ホテルグランビュー石垣The First
2023年7月/新規オープン。八重山諸島の大自然と独特の風土・文化をコンセプトとした居心地の良い空間を提供いたします
The BREAKFAST HOTEL PORTO石垣島
朝食にこだわりぬいたホテル
THIRD石垣島
沖縄の海と豊かな自然を味わうコテージタイプのリゾートホテル
まずは玉取埼展望台や川平湾を巡って、石垣島の自然を堪能しましょう。自慢の景勝美を写真に収められますよ。マリンアクティビティで遊んだあとは、ミルミル本舗のジェラートでひと息ついてみてください。2日目は、バンナ公園の眺望を楽しみます。そのあと石垣島鍾乳洞へ移動し、雑踏から離れた静かな世界を体感しましょう。最後に石垣公設市場でグルメとショッピング!石垣島でしか買えないお土産を見つけて、充実した気分で空港へ向えます。
米原ビーチを訪れたら、シュノーケリングを楽しみましょう。もちろん青の洞窟を探検するツアーもおすすめ!川平湾の景色を眺め、ミルミル本舗でしぼりたてミルクも味わえます。2日目は石垣島鍾乳洞を散策し、ドルフィンファンタジー石垣島へ。イルカと遊ぶプログラムを体験したあと、石垣公設市場で果物やスイーツを楽しんでください。最終日は竹富島に上陸。赤い屋根瓦の家とのんびりした空気の中で、心の疲れを癒してください。どこか懐かしい気持ちにさせる風景があるため、穏やかさを取り戻せるでしょう。
玉取崎展望台の景色を楽しみ、米原ビーチでロクセンスズメダイやサンゴを観察しましょう。2日目は川平湾からスタートし、石垣島ミルミル本舗でランチタイム。そのあとパンナ公園と石垣島鍾乳洞の絶景を眺めてください。3日目は竹富島でオフを満喫。ゆったり流れる島の時間に身を任せ、心ゆくまで自然を感じられます。最終日は桃林寺で自分をリセット。ドルフィンファンタジー石垣島へ移動し、イルカと遊びましょう。最後に石垣市公設市場へ立ち寄れば、お好みのお土産を探せますよ。
※本ランキングはAI(Gemini)の分析結果に基づき作成しています。
“カビラブルー”の海が目の前に広がります。グラスボートでの遊覧が人気です。
平久保崎灯台は石垣島の最北端に位置するため少々遠いですが、エメラルドグリーンの海は絶景です。
豊かな自然を背景に古き良き八重山を再現したテーマパークです。
20万年もの時をかけ自然によって造り出された石垣島最大の鍾乳洞です。
石垣島の平久保半島を一望できる展望台。周辺にはハイビスカスが一年中咲いており、南国気分が味わえます。
色とりどりの熱帯魚が集まる天然のビーチ。桟橋からは夕陽が沈む美しい光景を見ることができます。
赤瓦屋根の家々や古き良き沖縄の原風景が残る島です。水牛車での竹富島観光が定番です。
島の90%が亜熱帯の原生林に覆われており、2021年には世界自然遺産に登録されました。
サトウキビ畑と牧場が広がるのどかな島です。島中央の大岳からは八重山の島々を見渡すことができます。
西表島から約400mの距離にあり、水牛車で往来できます。島全体が亜熱帯植物園になっています。
現地事情にあわせて必需品を準備しましょう。
各種支払い手段として沖縄でもキャッシュレスが進んでますが、タクシーや食堂など現金しか使えない場合もあります。現金は多めに準備しましょう。
また、携帯電話はもちろん、その周辺機器も忘れないようにしましょう。また、身分証明書類も旅行には必須です。
旅行日数分の服を持っていくのが基本です。アクティビティを楽しむ方は動きやすい服装が良いでしょう。温暖な気候の沖縄ですが、急な天候の変化や冷房の効いた施設など、肌寒く感じる場合もあります。温度調整のできるパーカーやカーディガンなど羽織りものがあると便利です。
自然あふれる観光地が多いため、虫対策グッズがあると快適に過ごせます。万が一の時にそなえ絆創膏やウェットティッシュもあると良いでしょう。日用品・衛生用品類は数が多く忘れがちなものが多いので、事前にしっかりと準備をしておきましょう。
差しが強い沖縄旅行では紫外線対策グッズは必須です。油断していると日焼けどころかヤケド症状になってしまうことも。紫外線は夏だけでなく冬場もケアが必要なため、沖縄旅行の際は年間を通して持っていくとよいでしょう。
沖縄は5月上旬から6月下旬にかけて本州よりも早く梅雨入りします。夏本番前の沖縄旅行は特に雨対策が必要でしょう。急な雨に備えて折り畳みの傘があると便利です。また、スコールのような強い雨や強風の際にはレインコートが役立ちます。
沖縄で人気のマリンアクティビティを楽しむ予定がある方は、水着はもちろんビーチサンダルやタオル、レジャーシートなどがあると良いでしょう。ホテルやビーチによってはレンタルや販売を行っているところもありますが、予め用意していくことをおすすめします。
充電器などの小物は忘れがちですので、出発前に持ち物に入っているか確認しておきましょう。グループや家族旅行の際には、全員で記念写真が撮れる自撮り棒やスマホ三脚があると便利です。
観光の際には貴重品や小物をいれるサブバッグがあると便利です。また、汚れたものや濡れたものを入れるのにビニール袋類があると何かと活用ができるでしょう。
春の気候
3月に日本一早い海開きを迎え、春から初夏へ移り変わる「うりずん」の季節です。4月は平均最高気温が26.0℃に達し、爽やかで過ごしやすい陽気が続きます。5月のGW頃からは梅雨入りし、石垣島特有の湿気を帯びた蒸し暑い日が増えますが、一日中降り続くことは少なくスコールが多いのが特徴です。
春の服装
日中は半袖で快適ですが、3月や4月の朝晩は北風が吹くと肌寒いため、薄手のパーカーや長袖シャツなどの羽織りものが必須です。5月の梅雨時期は湿度が非常に高くなるため、リネンや速乾素材など、肌に張り付かず通気性の良い服装を心がけましょう。急な雨に備えて軽量の折り畳み傘があると便利です。
夏の気候
6月下旬に梅雨が明けると夏本番。最高気温は32℃を超え、輝く海と青空が広がる最高のシーズンです。本州のような猛暑日は少ない一方、紫外線は非常に強烈です。8月にかけては台風の接近も増え、進路によっては交通機関に影響が出ることもあるため、旅行前には最新の気象情報の確認が欠かせません。
夏の服装
Tシャツやノースリーブ、短パンなどの風通しの良い夏服が基本です。ただし、直射日光が痛いほど強いため、屋外では帽子やラッシュガード、サングラスで肌を保護しましょう。また、室内の冷房が非常に強く効いていることが多いため、冷え対策として常に持ち歩ける薄手のカーディガンがあると重宝します。
秋の気候
9月は依然として厳しい暑さが残り、10月も最高気温が約29℃とマリンレジャーを十分楽しめる気候です。11月に入ると暑さが落ち着き、涼しい北風が吹き始めることで秋の深まりを感じられます。台風の影響が減り、安定して観光を楽しめる時期ですが、11月頃からは次第に曇り空の日が増えていきます。
秋の服装
10月までは真夏と同じ半袖スタイルで問題ありませんが、朝晩や船の上を考慮し、薄手の長袖を用意しましょう。11月は北風が体感温度を下げるため、風を遮ることができるウィンドブレーカーや、しっかりした生地のロングTシャツがおすすめです。足元はサンダル以外にスニーカーもあると安心です。
冬の気候
一年で最も気温が下がる時期ですが、平均気温は17〜22℃前後と本土の秋のような涼しさです。しかし、大陸からの強い北風が吹きつけるため、数字以上に寒く感じるのが石垣島の冬の特徴です。どんよりとした曇天や小雨が降る日が多いですが、冬ならではの透明度の高い海や星空を楽しめる魅力もあります。
冬の服装
長袖・長ズボンが基本です。セーターは不要な日が多いですが、海辺を歩く際は風を通さないマウンテンパーカーやライトダウンなど、しっかりした防寒着が必要になります。足元はサンダルだと冷えるため、靴を履くのが無難です。脱ぎ着しやすいレイヤード(重ね着)スタイルで準備するのがコツです。
石垣島へのアクセスは航空便が主流です。羽田、中部、伊丹からは直行便が就航しており、その他の空港からも空港を乗り継いで石垣島に行くことができます。
石垣島を楽しむには最低2泊3日は必要です。アクティビティや離島観光も楽しみたい場合は3泊~4泊しても良いでしょう。近年は長期滞在も人気で最長13泊14日までご予約が可能です。
石垣島といえば海、海水浴を楽しみたい方は夏がおすすめです。ダイビングやシュノーケリングなどのマリンアクティビティがたくさんあるので石垣島の夏をアクティブに楽しむことができます。 観光を中心に石垣島旅行を楽しみたい方は、日差しも穏やかで過ごしやすい11~2月がぴったり。沖縄本島よりも南に位置するためさらに暖かく、15℃を下回ることはほとんどありません。日焼けを気にせず石垣島や離島を巡り、贅沢で優雅な時間を過ごすことができます。 ただし、11~2月は雨が多いので雨具は必ず持っていきましょう。
台風が接近するピークは7~9月ですが、各月とも1~3つ程となります。 気象庁のデータでは1951年以降、1~3月と12月は台風の接近は一度もなく、4月も数年に1度接近するかどうかですのでほとんど心配はありません。
石垣島内には電車が走っていないため公共交通機関は路線バスのみとなりますが、運行区間が限られるため石垣島をたっぷり楽しみたい方はレンタカーがおすすめです。当社プランでは、ツアーの予約と一緒にレンタカーもご予約可能です。 また、竹富島や西表島の離島へ行く場合は石垣島離島ターミナルから出ている船フェリーを利用します。
3~10月は、半そでで日中過ごすことができますが、3~6月は天候によって冷えることもありますので羽織れるものがあるとよいでしょう。7~9月は最も気温が上がる季節でとても強い日差しが照り付けます。サングラスや帽子などの紫外線対策は必ず行いましょう。 また、石垣島といえども12~2月は気温が下がり肌寒くなります。昼夜の寒暖差もありますのでトレーナーやジャケットなどを持っていきましょう。
日差しの強い石垣島では日焼け対策は必須です。曇りの日でも紫外線量は多いので日焼け止めや日傘、サングラス、海で遊ぶ際にはラッシュガードなどで万全な日焼け対策を行いましょう。晴雨兼用の傘があれば、スコールのような急な雨でも安心して使うことができます。 また、石垣島や離島には自然が多くたくさんの虫が生息しているので、虫よけスプレーは必需品。万が一刺された時の為に、虫刺され薬があると良いでしょう。
春の石垣島旅行は、石垣島一の絶景を眺められるスポット 野底岳でのトレッキングがおすすめです。夏に比べて暑くないので気軽にトレッキングができます。 3~5月には“光の絨毯”と呼ばれる「ヤエヤマヒメボタル」が鑑賞できるツアーが季節限定で開催されます。
夏の石垣島は海水浴やマリンスポーツが定番です。フサキビーチや底地ビーチなどは毎年多くの観光客で賑わいます。 島内北西部にある川平湾は潮流が速いため遊泳は禁止されていますが、遊歩道やグラスボートから透き通る青い海を眺めることができる人気観光スポットです。
暑さと日差しが弱まる秋は、過ごしやすく暑さが苦手でも快適に過ごすことができるため、離島巡りなどゆっくりと八重山諸島を観光するにはぴったりの季節です。 水牛車に乗って竹富島を観光したり、西表島でカヤックやSUPをしたりと八重山諸島の大自然を満喫することができます。
冬の石垣島旅行では星空ツアーが人気です。石垣島と竹富島は日本で唯一の星空保護地区に登録されています。空気が澄んでいる冬は夜空いっぱいに広がる星を見るにはぴったりの季節です。
石垣島の海開きは3月下旬頃で10月あたりまで海水浴を楽しむことができます。6月中旬の梅雨明け直後、夏至南風(かーちーばい)と呼ばれる強い風が吹くと夏が来た合図。最高気温が30℃を超える日が続きますので海水浴にはぴったりですが、日差しが強いため熱中症対策やUV対策はしっかりと行ってくださいね。 10月は天候が良ければ海水浴を楽しむことはできますが、海から上がった直後の温度差で体調を崩してしまうこともあるため、長袖の羽織物などがあると安心です。
マンタに会える島として国内外のダイバーから絶大な人気を誇っており、ダイビングやシュノーケリング、SUPなどのマリンスポーツは大人気です。海だけではなく石垣島の自然をたっぷり感じられるバギーツアーやジャングルに覆われた西表島でのトレッキングツアーなど様々なジャンルのアクティビティが体験できます。 また、”星空自然保護区”や”天文学者が選ぶ日本一美しい星空”に選ばれるほどの美しい星空を満喫することができるナイトツアーでは、星空だけでなく亜熱帯のジャングルを探検し南国の動植物を観察することもできるのでおすすめです。
石垣島から9つの島に渡ることができます。中でも、石垣島から船で約10分の距離に位置する竹富島は、古き良き沖縄の風景が残る島です。島での一番人気は水牛車、ガイドさんの三線の演奏や唄を聴きながら、赤瓦屋根の町並みや四季の花々をゆったりと眺めることができます。 他にも、島の9割がジャングルで覆われた西表島や、西表島から水牛車に乗って海を渡っていく由布島など美しい島々がたくさん。各島違った魅力があるため、離島めぐりをしてみるのもおすすめです。
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